竹流:どどんとふへようこそ!
竹流:操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 294 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:全セーブデータ読み込みに成功しました。
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:どーん
うさぎ:い、いけたー!
GM:ドゥーン
ひつじ:名前入れ忘れた
GM:ヤッターーー
ひつじ:よかったよかった!
おかん:ばーん!
うさぎ:ううううお手数おかけしてすいませんでした!ありがとうございます!
GM:いえいえ こちらこそ引っ越し手際とか悪くて申し訳ない
うさぎ:ありがとうございます、ほんとすいません
GM:んでは30分からはじめていくつもりでやんす ちょっと遅れてごめんね
ひつじ:システムは仕方ない!
ひつじ:ういういー!
うさぎ:はーい
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
GM:うおおこわああ
GM:恐怖の回線パウァー
どどんとふ:「おかん」がログインしました。
ひつじ:こわいのう
ひつじ:おかえりなしーノシ
どどんとふ:「おかん」がログインしました。
GM:おかえ
ひつじ:りんごー
おかん:りらー!
GM:は はじめられるかなー?うさぎさんまだかな?
ひつじ:だめかねえ
どどんとふ:「うさぎ」がログインしました。
うさぎ:ごめんなさい!
ひつじ:おかかー
GM:おかえー!
うさぎ:アイコンはこのままでいいや はじめられますー何度もすいませんでした!
おかん:わーひ
ひつじ:スタンバイオッケーですじゃー
GM:ういうい なんかごめんねえ(回線の責任をとる姿勢)
GM:あーい
GM:はじめていいですかー
ひつじ:はーい!
うさぎ:いけまーす
おかん:はいですよ
GM:うい では 毛だろぎ第一回はじめまーす
ひつじ:どんどんぱふぱふー!
うさぎ:よろしくおねがいしまーす
おかん:おねがいします!!
GM:アッみんなPC名変えてねせっかくだから
ひつじ:よろしくおねがいしまーす!
螢:はあーい!
睡:はいー
ヒバリ:了解
ヒバリ:アアッ立ち絵でかい!!すんません 今度サイズ小さくしてきます
GM:んでは。えーと季節はそろそろ春が近づいてきた冬のことです。
GM:そんなもんさ~・w・~
GM:螢さんは春の陽気にふらふらと散策している途中…といったところ で よろしいでしょうか
螢:はーい! 「風が気持ちいい季節になってきたわねー」とご機嫌です
GM:ふと
GM:そんな風がぱたりと止み、周囲が異様な静けさに満ちたとあなたは感じました
螢:「……?」歩くペースを落として周囲を見渡してみます
GM:ちょっと 「想い」で振っていただけますかね
螢:初判定!えーと、「幻」からなので目標値8かな?
GM:あいあい
螢:2d6=>8 春の幻に目を凝らし,現象の向こうの想いを見ようとしてみます
MagicaLogia : (2D6>=8) → 3[1,2] → 3 → 失敗
螢:ひっどい出目だ!失敗でーす
GM:あらま
GM:特に行動はなくていいかな
螢:はーい、首を傾げるだけにしておきます
GM:では、そこに籠められた想いは読み取ることができませんが、貴方に届くイメージと言葉だけはしっかりと伝わります
螢:ほうほう
どどんとふ:「睡」がログインしました。
GM:「なぜ、あなたはいのちを得たの」
GM:「ちょうだい、ひつようなの」
GM:「あのこのために、ひつようなの」
GM:聞こえてくる声は子供のような舌足らず、凝らした目にはわずかに、少女の姿が映ります
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
GM:螢さんの本日のシナリオアンカーはこちら 児玉結さん
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
螢:「……。ダメよ。ほいほいあげられるものじゃないもの」届くかどうか分からないけれど、声に答えます
GM:運命を一点あげてください 関係は… 振ってみようか…
螢:はーい<運命 えーと、FATかな?
GM:ですです
螢:FAT
MagicaLogia : 運命属性表(3) → 『宿敵』何らかの方法で戦いあい、競い合う不倶戴天の敵。
GM:おっと… 不穏ですね…
螢:物々しいのがきたw「いのち」を奪うつもりなのかな?という予感を抱いてそろっと警戒する感じでしょうか
GM:ですね なんとなく暗雲たちこめる感じの未来を予感したところで、周囲に風と春の気配がふと戻ってきます
GM:といったところで螢さんの導入は終了 かな? さて、魔力を決定していただこうか!
螢:「気になるわねー……」と独り言をつぶやいて、何はともあれ散歩を再開します
GM:えーと2d6₊根源力 で
GM:じゃねえ1
螢:デジャヴw
GM:1d6でしたズズズン
螢:1d6+4
MagicaLogia : (1D6+4) → 2[2]+4 → 6
GM:この数値もデジャヴだわー…
螢:だねえwまあ後からなんやかんやするのでよござんす!
GM:ありがとやんした
GM:んではつぎに睡さんいってみよか~
螢:ありがとでしたー!バトンタッチ!
睡:はーい
GM:睡さん!は!ですね お仕事でとある病院に来ています めんどくさいけどここの見学コミのお仕事なんでごめんね的なヤツ
睡:お仕事!珍しい!りょうかいです
GM:もしかすると人付き合いで無理やりなのかもわかりませんが あなたはとある白衣の男と病院内を歩いています
睡:はい いつもの眠そうな顔で黙々と歩いているよ
GM:「……というわけで、こちらの壁にかけるための、風景画を描いて欲しいのです」 若い研修医は睡さんにそう説明を終えました
GM:彼が言うには、院内では昏睡に陥る患者が増えており、特に小児科の子供の間に不安が広がっているようです。
GM:そこで鬱々としがちな院内において、睡さんの風景画ですこし希望を持たせてほしいと、そういうわけですな
GM:「…いかが、ですか。受けていただけませんか」若い医者はあなたの反応を恐る恐る伺います。
睡:「……わかりました、引き受けましょう」
GM:「ありがとうございます!」医師はがっしとあなたの手をつかもうとして、さすがに無礼と気付いたのか、右手を差し出します
GM:ここで判定やで
GM:「流れ」で振ってみよか
睡:軽く右手を握り返しておきましょう
睡:はーい えっと
睡:花で代用します
GM:ほう どのように代用しますかいの
睡:うっ そうだった えーとえーと
睡:じゃあ舞い散る花吹雪をひとつの生命の流れに見立ててなんやかんやする感じで
GM:おk 実は言いたいことジャストヒットだったので余裕で通す
GM:目標値7かな?
睡:よかった!えーと目標値は8じゃないかな
睡:あれ7だっけ?
螢:7だと思うよ~
GM:花と流れって2違ってるんで7やね
睡:ありがとう~すいません基本を忘れている……
GM:あるある まあそのための導入や
睡:2d6>=7 こうだっけ
MagicaLogia : (2D6>=7) → 8[2,6] → 8 → 成功
GM:おお!成功ですね
睡:やったー
GM:では睡さんは医師の手を握った瞬間、彼の生命に陰りがあるのがわかります
睡:「……」わずかに眉をひそめます
GM:そして彼の記憶には、ただ耳を塞いで喚く己の姿と、わずかに聞こえる
GM:「…ささげよ」
GM:の声。
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:睡さんのシナリオアンカーこちら。 鹿ノ山正人さん。
GM:運命を「尊敬」で一点あげてください。
睡:はーい
GM:んでは睡さんはイヤ~ンな気配に気が付きつつ、導入終わりです
GM:さて、ラストはヒバリさんです
睡:ういうい 魔力は決めないのでしょうか
GM:アッ
GM:ごめんきめて~~~~~~
睡:はーいw
睡:1d6+3+2 装丁の修正つき
MagicaLogia : (1D6+3+2) → 6[6]+3+2 → 11
GM:おおー
睡:余裕!
GM:素晴らしいですな
GM:んでは気力十分に あらためてヒバリさんのターン
ヒバリ:はあい
GM:なお ですね ヒバリさん今回地位が一番高いので
GM:リーダーです
ヒバリ:あ、やべ ホントだ 死のう
GM:フッヒヒwwwww
螢:がんばれー!ノシ
睡:頑張れ!
ヒバリ:んっぎぎぎ
GM:というわけで。なんとなく今ヒマそうな地位の高い人がヒバリさんしかいない状況なんでしょうなたぶん。
GM:久慈もミトモさんもたぶん別件で忙しいんやな
ヒバリ:なるほど
GM:そんな背景なんて露知らず。路上で演奏するヒバリさん。
ヒバリ:「~♪」ちょっと楽しげ。
GM:魔法使いの演奏は、魔法が無くとも愚者の心に響くもの。幾人もが集まるなか、明らかに容貌の異常な男がふらりと立ち寄ります。
GM:顔立ちは整い、服も現代風ではありますが、髪だけがド緑。
GM:「…申し訳ないが、協力して頂きたい。いや、私からは、協力を命じることができるのだったか」彼は貴方にこう告げます。
GM:「禁書の編纂に失敗した。私は今、禁書に取り込まれている。」
GM:「私の代わりに、アレを編纂してほしい。———何人かけてもいい。ただ、時間はかけるな。早く、なるべく早く、だ」
ヒバリ:「……どこの誰かは知らないけれど、誰かを助けるのがこちらの私の仕事だから。」と演奏の手を止めてちょっと嫌そうな顔をしつつ答えます。
GM:気付けば周囲はあなたとその男2人だけになっています。
GM:「死」で振っていただけますかぬ
GM:判定の仕方はわかるかな…
ヒバリ:「へえ、人払いなんて出来るんだ」と相手の力量を感じ取ってニヤリと笑ってみせます。
ヒバリ:はあい 大丈夫かと
GM:「…この程度は、分体でもどうにかなるものだ」頷きつつ。
GM:んでは「死」をなんらかで代用するかしてお願いいたしますン
ヒバリ:「未来」で代用ですので…… いくつだ7ですか?
GM:だすな どうやって代用するか、こう でっちあげてください
どどんとふ:「睡」がログインしました。
ヒバリ:「死」も「未来」も人の行き着く先ですのでこう、未来視的な……??????
ヒバリ:日本語不自由か
GM:バッチリです
GM:ではあなたは彼の行く先を僅かに見ることができます
ヒバリ:振っていいんですかね?
GM:ういうい
ヒバリ:2D6=>7
MagicaLogia : (2D6>=7) → 10[5,5] → 10 → 成功 → 夢の魔素2が発生
GM:幸先いいすな~
ヒバリ:ですな~
GM:んではかなり先までガッツリハッキリ見通せますな
GM:彼は放っておけばそのまま禁書に取り込まれ、禁書は多くの人の命と魔法使いの命を得て完全に「完成」するでしょう。
GM:具体的には3サイクル後。
ヒバリ:え、まじですか
GM:まじです。
ヒバリ:「……。」顔をしかめるヒバリ。
GM:「…断章は≪病院≫に眠っている。<花浅葱の竪琴>よ、私はどうなってもいい。後を、頼む。」
GM:そう告げたのち、彼は周囲の静寂とともに消えていきます。
GM:残されたのは、不意に演奏をとめたあなたを不思議そうに眺める観客と、あなたひとり。
GM:といったところでシーン終了かな? 他にロールなければ魔力決定ロールお願いします~
ヒバリ:「……。私でなければいけない理由、聞きそびれたな。」とギターをしまってその場を去ります。
GM:あとさっきたまった魔素は貯めといてね
ヒバリ:魔力ですね~1D6+3でいいんでしたっけ?
GM:ですです
ヒバリ:1D6+3
MagicaLogia : (1D6+3) → 2[2]+3 → 5
GM:それからさりげなくシナリオアンカー開示
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
ヒバリ:Oh
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:まあ頑張っていきましょう えー シナリオアンカー緑谷凍 こちらは…振ろうか
ヒバリ:FAT
MagicaLogia : 運命属性表(6) → 『尊敬』その才能や思想、姿勢に対し畏敬や尊敬を抱く人物。
GM:ほん では緑谷さんはひょっとするとあなたの音楽を好んでいるのかもしれませんね
GM:そうだとは思った
ヒバリ:なるほど そのつながりで依頼をしてきたんですかね
GM:あと周辺で一番地位の高い魔法使いだからですね 「ほかの人集合させてね」という意味もあります
GM:ちうわけで、導入パート終了…かな? なんもやってないことないかなソワァ
どどんとふ:「睡」がログインしました。
GM:と、いうわけで。
ヒバリ:【支援】に夢魔素+2させていただきます
GM:ういういb・w・b
GM:ヒバリさんに召集されたかんじで動いていただく感じになります
螢:はーい!
睡:はーい
ヒバリ:わー(白目)
GM:ふっひひ
GM:まあそうはいってもみんな病院に喚ばれてますから
GM:かかわらずにはおられないのです…(不穏なBGMを各自妄想すること)
螢:喚ばれて……とは
GM:ふんいき #ふんいき
GM:さて では メインフェイズに移行してもよいかな
螢:ふんいきw 突然空間が歪んであれやこれかとおもた
睡:よいでーす
ヒバリ:頑張ります……!
螢:よいですー
GM:いやそんなことはない まだ完成してないしそんな魔力はないで!
GM:たぶん
GM:んではメインふぇーいず
螢:そうか じゃあ何か予感めいたアレを感じつつ召集に応じたかんじかの
GM:ここでは「戦闘」「ドラマ」のどちらかができます
GM:ドラマシーンでは 「調査」「事件」「調律」ができるよ
GM:んままとりあえず 分科会集合していただきましょうか
GM:シーンプレイヤーを誰かひとり… だれか…
GM:ヒバリさんです?
ヒバリ:ですよね
GM:ですね
GM:シーン表はSTです おねがいしまーす
ヒバリ:ST
MagicaLogia : シーン表(8) → 夜の街を歩く。暖かな家々の明かりが、遠く見える。
GM:ほほう
螢:夜の喫茶・海灯かな?
GM:「調査」「事件」「調律」のどれやるかなんとなく考えつつ えっうち?!
ヒバリ:海灯からの帰り道とかですかね
GM:あいあい では帰り道に情報交換しつつ…って感じでしょうか
GM:ヒバリさんに召集されたあなたたちは、えーと緑谷に言われたあれこれを報告され、といったところでしょうか 指定があればお願いします
ヒバリ:お気に入りの紅茶ラテをテイクアウトしながらヒバリは睡さん螢さんに先日の出来事を相談しています。
GM:相談された螢さんや睡さんは、<病院>について心当たりがあることに…気付く…かな…
螢:「病院……ねえ。心当たり、ある?」抹茶ラテチョコソースがけをすすりつつ2人の顔を見ます
睡:「……少し、気になることならあるな」と言って、先日病院に行った際にあったことを二人に話します
睡:昏睡患者が増えているということも。
GM:螢さんここで思い出したというかピンときたというかGMがミスったんですけど
螢:はい
GM:あなたが幻視した少女は「病人服」を着ていました
螢:おお!重要!
螢:「あ、その病院なら。近くを通った時、ちょっと変わったことがあったわ。急に声が聞こえて、病人服の女の子がね……」
螢:と導入での出来事をかくかくしかじか。
ヒバリ:「……今日ここにこの3人が集ったのも何か必然性を感じますね。」
GM:なんとなくそんな一体感を覚えつつ
螢:「そうねえ、これも縁ってやつかしら。3人で行ってみましょうか?急いだほうがいいのよね、その彼の話だと」
ヒバリ:「はい。解決を急がせててきたということは、愚者への影響が深刻になってる現れなんでしょうね……。」
睡:「……そうだな。早ぇとこ片付けた方がよさそうだ」
ヒバリ:「私はもう引き受けてしまったので、お二人が同行してくださるなら心強いです。」二人の返答に内心ほっとするヒバリ。
螢:「もちろんだわ!わたしもあの子のこと気になるもの」
睡:「関わっちまったしな……放っとけねぇだろ」
GM:では早速病院の調査に向かうヒバリ一行なのであった
GM:他にロールする部分がなければ、ヒバリさんはこのターンで行う行動を決めてくだたい
ヒバリ:では【調査】でお願いしたいですが、誰の元へ行くかは全く決めてません
GM:あいあい ではちょっと夜の病院を魔力的に見渡したとき、ふと目立つ人が一人
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GM:すいませんメッチャ部分抜けてた
螢:どままい
GM:えーっと 園村いちい 26歳 は緑谷のいる個室の前にうずくまっています
GM:「どうして…どうして」と呟いており、緑谷の昏睡をひどく気に病んでいるようです
GM:おちまい #さらっと
GM:では誰を調査しますかの
ヒバリ:「面会時間はとっくに過ぎてると思うのだけれど……。」と、その光景に一言こぼします。
ヒバリ:じゃあ私が関わった凍さんでお願いします
GM:おkです
GM:好きな特技で調査判定を行ってください
ヒバリ:ううっ完全にやり方を忘れてます 【未来】でお願いします。
GM:あいあい えーと2d6で判定します 未来をどのように使うか宣言ののち、判定をおねがいします
GM:あなたの持っている特技なのでたぶん5以上出せばいいのかな?うん たぶん
ヒバリ:凍さんの未来を知り、運命を知り、秘密に迫りたいです。
GM:おk 素晴らしいですね ではダイスを振ってください
ヒバリ:1D6=>5
MagicaLogia : (1D6>=5) → 3 → 失敗
ヒバリ:Oh
GM:2d6だよ?!
ヒバリ:あ!すんませんww
GM:縛りプレイか
ヒバリ:2D6=>5
MagicaLogia : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功
ヒバリ:良かった……www
GM:あいあい ではあなたは先ほど見られなかった未来が、病院の中に満ちた禁書の魔力でさらに見通せることに気が付きました
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:緑谷凍 の秘密
【理想郷】の書籍卿「翡翠に潜むもの」が正体。
彼は世界すべての穏やかな眠りを望んでいる。
彼を倒さずに編纂を行うと、禁書は「幸福と薄明りのパンデミア」へと変化する。
GM:あなたが未来の緑谷の影を見ていると、それはぱちりと今のあなたに目を合わせます。
GM:「……喧噪を鎮め、永遠に眠る。私が望むのはそれだけだ。そこにはあなたの音楽が相応しい」
ヒバリ:「……私は子守唄を歌ってるつもりはないのだけれど。」ヒバリ自身も困惑している様子です。
GM:なお全然関係ありませんが上下黒衣のユニクロめいた格好です #本当に関係ない
ヒバリ:プレミアムコットンVネックTシャツ(長袖)09ブラック+レギュラーフィットストレートジーンズ09ブラック
GM:「断章は感染する。編纂しても、しなくても。だが、あなたは止めたがるだろう———」
GM:すこし困ったように彼は言います。
GM:「編纂のそのとき、私は現れる。知られたならば、あなたの音とともに眠ることとしよう」
GM:つまり
GM:・3サイクル後に編纂が始まります
GM:・彼は編纂時に現れます
GM:・断章との連戦です
GM:・どっちにも勝たないとヤバイです
GM:・どうヤバイのかはわかりません
GM:おしまい
螢:編纂時までは戦闘を挑むことはできない?
GM:はい
螢:Oh……了解です
睡:厄介だなぁ…
睡:書籍卿→禁書戦になるってことですよね
GM:イエス
ヒバリ:ハード過ぎる(大汗)
睡:了解 じゃあ編纂前に余裕を持って断章回収しておきたいね
螢:同時に戦って二分されるわけではないと それにしてもきついね
GM:おっしまい 凍さんはずぶずぶと眠りの世界に戻っていきます
ヒバリ:「あなたの依頼とあなたの願い、私はどちらを優先させたらいいのかわからないのだけれど……?」と混乱したまま解決しないことに小さく苛立ちを覚えます。
GM:そのときにヒバリさんは、彼が完全に禁書と同一化しており、身動きがとれないことに気付くかもしれません
GM:まあ要するに断章拡散させたはいいけどそっから動けないから編纂が必要なんですな
ヒバリ:なるへそ!
睡:なるほど
螢:なるほど~
GM:どちらにせよ編纂は必要ですが、条件によっては進化するよーって話 以上!
ヒバリ:「どちらにせよ愚者に迷惑はかけられないから 私はすべきことをするよ緑谷サン?」と凍さんの消えた方を見つめ、意志を固めます。
ヒバリ:解説感謝です
GM:いえ、わかりにくくてすまんな #説明苦手マン
GM:というわけでこちらのターンは終了でよろしいかな
GM:終了でよければヒバリさんのコマを行動済においてネ
ヒバリ:私は大丈夫です
GM:お疲れ様です ありがとうございました
GM:次は~どなたかな
ヒバリ:ありがとうございます!
GM:では螢さんかな?
螢:螢、いきます!ドラマシーン「調査」で!
GM:はーい!
螢:ST
MagicaLogia : シーン表(9) → 読んでいた本を閉じる。そこには、あなたが知りたがっていたことが書かれていた。なるほど、そういうことか。
GM:本!
螢:カルテ庫かナースステーションに侵入かな…… #犯罪の香り
GM:#こわい
GM:ではしっとりとした空気、もしかするとナースのいるはずのその空間に… 次元をひとつ越えた異能の影が、ゆらりと。
螢:おや、という顔をして影をじっと見つめます
GM:ここで特技判定かな!?
螢:えーっとどうしよう 紙媒体から情報得るなら「混沌」かと思ったんだけど
螢:んじゃ《蟲》にします!
GM:どちらでもカマワンヨ アッハイ
螢:季節はずれの蛍のようなものが影の輪郭を照らす感じで~
螢:2d6>=5
MagicaLogia : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功
GM:おkです! 病院だと魂のなれの果てっぽくてこわいな
GM:おー
螢:よーしよし
螢:あっおk貰う前に判定してしまったごめんなさい
GM:ええのよ!んではあなたのもたらした光に照らされた影は語りだします
GM:「きたね、きたね」「あたしのかわりにあのこを助けてあげてよ」「あたしはあの子の友達だけど、だめだったんだよ」
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:児玉結 の秘密
「ぬいぐるみのクマ」を生贄に捧げている。
秘密を開示したPCは、サイクル終了時に断章<罪>に戦いを挑まれる。
GM:あなたに話しかけたのは、動くぬいぐるみのクマ。
螢:「そういうことだったのね。可愛らしい生霊さんだこと」
GM:彼、あるいが彼女が言うには。「結はなんども病院にきて、こわかったんだよ」
GM:「そこであいつが夢に来たんだよ」
GM:「≪友を捧げよ≫って、そうしたらずっと生きられるって言ったんだよ」
螢:「ずっと……眠ったまま?」
GM:「…たぶん」
GM:クマが言うには。この病院の昏睡事件は、「2人1組」で起きており、片方が片方を生贄に捧げることで、生贄に捧げられたほうが死に、捧げたほうが眠りにつく、というシステムによって生まれているそうです
GM:「だけどあたしは命がないから、あのこが眠ることはできなかったの」
螢:「あら、眠ってないの?じゃあ、“あの子"は今どういう状態なのかしら」
GM:「あたしが居なくなってずっと後悔してる。願いなんていらなかったって」
螢:「そう。夢にきたヤツを倒せば、きっとあなたはその子のところに戻れるのね」
GM:「そう…なのかな」ふわふわとした体躯をひねって不思議そうにしていますが、魔法使いのあなたには戻れるってことがわかりますね
螢:「きっとよ、信じなさい。あなたの願い、〈羽化する焔〉が聞き届けてあげる。きっとその子に笑顔を取り戻すわ」
GM:「うん」
GM:「あなたのいのちが欲しかったけど、だめなんだったよね」「あたし、まってるね」「あのこをたすけてあげてね」
GM:ふわふわとしたぬいぐるみは虚空に消えていきます
螢:「任せて。大船に乗ったつもりでいるといいわ」と虚空に手を振ります
GM:特にすることがなければシーン終了としますが、よろしいですか
螢:よろしいです!ありがとでした~
GM:ありがとでした~~~~ン
GM:行動済に移動おねがいします m・w・m
螢:はい!
GM:では次に睡さんですね~ン
睡:は~い
GM:何をしますかッ!
睡:決めました、調律します
GM:あいッ!
螢:登場してご相伴に与ってもよござんすか
GM:どぞどぞ
睡:もちろん ヒバリさんもどぞ
GM:なにげなくシーン表を振ってなにげなく遊んでください #適当なこという
ヒバリ:あ!はい!(るるぶめくりながら)
睡:ST
MagicaLogia : シーン表(6) → 無人の路地裏。ここならば、邪魔が入ることもないだろう。
GM:登場はたぶん宣言するだけでいいのでまった路地裏かよいいかげんにしろ!!!!!
睡:安定の路地裏分科会www
睡:すまんな……(かっこいいポーズ)
螢:ゆるすよ……(かっこいいポーズ)
螢:病院の裏手とかですかねー
GM:ですかね~ 適当な特技で2d6だっけかや
睡:ですねー。不穏な予感がするので備えておくよというテイで魔素を発生させるよ
睡:あ、そうだった判定だった
GM:あいお
ヒバリ:あ、私の返答宣言に聞こえてかかったらごめんなさい。あれ登場します宣言としてください
GM:ガンバレイ
GM:はーい>登場
螢:がんばー
GM:睡さん好きな特技で判定してくだたい
睡:ではえーと《静寂》で 夜の静寂の中から魔素を発生させるとか
睡:うっ遅くてすいません
GM:おうかっこいい
GM:いや大丈夫です遅くない 判定どうぞ!
睡:2d6>=5 静寂
MagicaLogia : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功
睡:ほっ
GM:んではもっとも魔と相性のよい時間、魔法使いに紡ぎやすい力を集めることができました
GM:ダイスを3つふって、魔素を発生させてください
睡:はーい いっぺんに振るのでいいのかしら
GM:ういうい
睡:3d6
MagicaLogia : (3D6) → 12[1,5,6] → 12
GM:星が1、夢が1、闇が1 個かな?
睡:ういうい 螢さんどうですか!
螢:闇か夢がほしいです!
螢:優先は闇で!
睡:両方持っていってもいいよ~
睡:いいよね?>GM
GM:いいよん
螢:うお、まじか ではありがたく頂きます~
螢:闇を【騎士召喚《裏切り》】に1点、夢を【幻影】に1点チャージします
睡:ヒバリさん星いります?
ヒバリ:無駄に消え去るのであれば!
ヒバリ:睡さん溜められるのであれば必要はないです!
睡:了解です じゃあ貰っちゃっていいでしょうか
ヒバリ:もちろんです!
睡:はーい じゃあ【沈黙】に星1チャージします
GM:もう大丈夫かな 不定形のキラキラしたなにかのやりとりはできたかな
螢:「ありがと、睡。今日はすっからかんだから助かったわ」
睡:できました!
螢:できましたー
GM:あいあい では1サイクル目終了~~
睡:螢さんの言葉に手を軽くあげて返事代わりにするよ
GM:あっごめ このサイクル終了時に断章<罪>は螢さんに襲い掛かってきます(復習)
螢:おうよー!
GM:ですが今日は時間がないので、次回は襲い掛かってくるところから始めていきます
ヒバリ:はーい!
睡:はーい ドキドキ
螢:了解です!戦闘の流れ復讐しときます~
螢:復讐!?復習!
GM:復讐!?
ヒバリ:ドドドドドド
GM:コワイ
睡:コワイ!
螢:コワクナイヨー
GM:本日のまとめ!
GM:・編纂しないと拡散しつづけて人が死んだり眠ったりする
GM:・編纂するときは書籍卿をたおしてからじゃないと復活する
GM:おしまい!
ヒバリ:わー簡潔わかりやすい!
螢:がんばろー
睡:がんばろうね
ヒバリ:がんばりましょー!
GM:本日は以上です!おつかれさまでした!
睡:お疲れ様でしたー!
螢:おつかれさまでしたー!けだGMありがとうございました!ノシ
GM:三「・w・「ちるといいよ!
ヒバリ:おつでした!ありがとうございました。2サイクル目以降もよろしくお願いします!
どどんとふ:「ヒバリ」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
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GM:おう はやい チッス
ヒバリ:お邪魔しまーす アイコンだけ変えたくて
GM:えーとえーと
どどんとふ:「螢」がログインしました。
螢:こんばんはーノシ
どどんとふ:「睡」がログインしました。
睡:こんばんはー
GM:こばわい
どどんとふ:「ヒバリ」がログインしました。
螢:おかえりなさーい
ヒバリ:ばんわー アイコン変えられませんでした
ヒバリ:大きいままでご迷惑をお掛けします
睡:おかえりなさい~
GM:やあやあ
GM:えーと 5分から はじめる予定です
睡:はーい
螢:了解ですー
ヒバリ:Tes!
GM:前回のあらすじ~ストーカーが一人増えたしサイクル終了後に螢さんには断章が襲い掛かる
GM:いやストーカーではない はずなんだが
螢:www 凍さんの明日はどっちだ!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:どや
GM:よしよし
螢:おかか
GM:ただいま~りも
ヒバリ:おかえも~
睡:おか~
GM:では予告通り、1サイクル終了いたしましたので、ここからシーンプレイヤーを螢さんとしまして
GM:断章<罪>からの宣戦布告シーンといたします 各々準備はよろしいか
螢:準備オッケーです!
睡:はーい
ヒバリ:はいですよ~
螢:立会人はどうしますー?
GM:出ても出なくてもいいのYO
睡:睡は立ち会います 魔力も余裕あるし
ヒバリ:でますYO 分析使いマスYO
螢:ありがとYO
GM:ではいきますかいYO
螢:おうともYO!
ヒバリ:YO!
睡:いきますYO!
GM:せっかくなので螢さん、シーン表ふってくださいな
螢:ST ういうい~
MagicaLogia : シーン表(10) → 大勢の人々が行き過ぎる雑踏の中。あなたを気に掛ける者は誰もいない。
GM:WOW
螢:路地裏からの脱出
GM:院内の喧噪―――もっとも、それは生者の気配の多い日の光のもとではなく。
GM:「計算が合わないんだ。2人が1つ、そういうことになっているんだ。」
GM:行き場のない生贄の魂を引き連れた、影があかりを侵食する。
螢:「おでましかしら。案外早かったじゃないの」
GM:「『罪と終末のエピデミア』が断章、<罪>。命とこころの集合体たるお前を食らい、私は『次』へ歩みをすすめよう」
螢:「させやしないわ。やってみなさい、『羽化する焔』が、あなたの腹を食い破るわよ」
GM:<罪>の展開する呪圏はきっと食らった魂が彷徨うおぞましい空間かと思われます。螢さんを引きずりこんで、<罪>は
GM:襲い掛かります。
GM:というわけで戦闘開始ッスネ
GM:まずラウンドの開始、魔素を1点どうぞ
螢:うい、闇を1点【騎士召喚《裏切り》】にチャージします
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:断章<罪>
初期憑依深度1
攻:4 防:2 魔力:6
魔法:【支配】
特技:《裏切り》
GM:偶然にも特技被り
螢:あらほんとだ
GM:憑依深度は防御に振って 攻:4 防:3 魔力:6
螢:攻撃4かあ……うーむ
GM:こちらは召喚ステップで特にやることがないやつですね
螢:ではこちらの召喚ステップでよかですか
GM:あいあい
螢:裏切りの騎士を召喚します。目標値5
螢:2d6>=5 《裏切り》
MagicaLogia : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
螢:あっぶな!あっぶな!!
GM:「共感魔術か。賢しい真似をする」
GM:他にはないですかー
螢:ないですー
GM:あーい ではこちらの攻撃ステップいきます
GM:防御してくだたい・w・つ
GM:準備よかですかー
睡:決めました
螢:よかでーす
ヒバリ:OKです
GM:あい では開示お願いします
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ヒバリ」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ヒバリ」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
GM:振ります
GM:ダイス合計:4 (1D6 = [4])
GM:ダイス合計:3 (1D6 = [3])
GM:ダイス合計:1 (1D6 = [1])
GM:ダイス合計:1 (1D6 = [1])
螢:全通し……だと……!?
螢:あっちがう1つ防いだ!
螢:ここで騎士の【ブースト】使います!
GM:はいどうぞ!
螢:ダイス合計:1 (1D6 = [1])
GM:では2点通し…かな?
螢:2点とも自分でくらいます。ごめんみんな!
GM:立会人の皆さんは魔力を1点減らしてください。
睡:はーい
ヒバリ:おkです
螢:減らしましたー
GM:「同調は互いに干渉しやすい、というわけか。だがこちらからも条件は同じ」
GM:螢さん側の攻撃ステップですねー
GM:どぞ!
GM:ちょっとじゃあ巻戻って
GM:やりたいことあるかたいらっしゃったらどぞ つ・w・つ
睡:防御ダイスを魔素に変換するのはこのタイミングでしたっけ
ヒバリ:あ、忘れてました
GM:うおお私も忘れてた
GM:ボロッボロ忘れるなあ…
GM:変換どぞい
螢:えーと、【幻影】使いたいんですがいいですかGM……
GM:ええですよ~>螢さん
螢:うううありがとう……
螢:2d6>=5 《幻》
MagicaLogia : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
螢:だめでしたー!!
GM:痛ましい…
睡:どんまい……ファンブルじゃなくてよかった
GM:あっ そんで 変換したい人いらっしゃったらそちらを
螢:余り魔素は獣1点を【変異】にチャージ、夢2点を【幻影】にチャージします
睡:私はないです
GM:ヒバリさんはどうですか?
ヒバリ:獣魔素を【騎士召喚】ひとつおねがいします
GM:あいあい
ヒバリ:以上です 余ったのは人に上げたり出来るんでしたっけ
GM:あげれる はず
GM:よね?(チラツ)
螢:本人だけだったような
GM:アッレ
GM:そうだっけ
睡:本人だけだよー
GM:ギエー了解です
螢:>それをプロットした本人以外のキャラクターは獲得できません。 p213
GM:アオウ…
ヒバリ:シーンキャラが許可すれば みたいなのがあるのは 立会人「に」あげる場合のみですか
GM:#GMちょとおきて
ヒバリ:あ、ごめんなさい これ違うページだ 今のナシで
GM:ういうい ドラマシーンと処理はべつってことですね
GM:えーとどこまで進んだんだっけ
GM:あっ 螢さんがわ攻撃ですね
螢:ういうい!
GM:お願いします つ・w・つ
螢:きめましたー
GM:ではおねがいします!
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
GM:んではいってみますよ
GM:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
GM:ダイス合計:4 (1D6 = [4])
GM:ダイス合計:1 (1D6 = [1])
GM:2通し…かな?
螢:【追加ダメージ】1もおなしゃす!
GM:よけたと思ったら食らわされた!
螢:「食い破るって、言ったでしょ」
GM:「…ッ…」<罪>はぼんやりとした影をにじませてますがとくにやることはない。
GM:追加行動はありますか?
どどんとふ:「ヒバリ」がログインしました。
螢:とくになしですー
GM:んでは次のラウンドに移りましょうかあ
GM:魔素の獲得をどうぞ
螢:力の魔素を【火球】にチャージです
GM:了解です。先攻召喚、≪裏切り≫の特技を使用して<支配>を裏切りの騎士に対して行います
螢:ギャーーー
GM:2d6>=5
MagicaLogia : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功
螢:ぎゃーーー!?抵抗判定はできますか!
GM:出来 る と思う
GM:出来ないって書いてないし
螢:よ、よし、抵抗します
螢:2d6>=5 《裏切り》 [……また,わたしを置いていくの……?]
MagicaLogia : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:チッ
螢:よし!カッコが変換されちゃったけど!w
GM:たぶん口で言ってない言葉なんだよ…
螢:いいなそれ 採用
GM:「まあいい、いずれ宿主ごとわがものにしてくれる」
GM:後攻召喚ステップどぞん
螢:【緊急召喚】します!
螢:RTT
MagicaLogia : ランダム特技決定表(4,7) → 「歌」≪想い≫
螢:《幻》から代用で目標値7、いきます!
GM:こいやー
螢:2d6>=7
MagicaLogia : (2D6>=7) → 3[1,2] → 3 → 失敗
GM:ドンマイ…
螢:Oh……
GM:無理する?してもいいのよ?
螢:無理ができるのは調査判定だけだったはず~
GM:なん…だと…
螢:まだ手はある と思う 召喚ステップ終了!
GM:あっマジだわ んでは攻撃いきまーす
GM:プロットどぞ
GM:立会人のひともプロットお願いします
睡:はい おkです
螢:プロット終了です
ヒバリ:はい!おkです
GM:公開どぞ
どどんとふ:「ヒバリ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ヒバリ」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
GM:ダイス合計:5 (1D6 = [5])
GM:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
GM:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
GM:ダイス合計:3 (1D6 = [3])
GM:2点通し…か?
螢:ここで【幻影】!
GM:はい!
螢:2d6>=5 《幻》
MagicaLogia : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
螢:よし!3を2に変換します!
GM:一点通し、っすね
螢:まだまだ!さらに騎士の【ブースト】!
螢:ダイス合計:5 (1D6 = [5])
GM:罪●w●;<あぶなかったぜ
螢:うっ、だめか……なら1点は騎士で受けます!
GM:了解です
GM:「………」
螢:「ありがと、またね」と砕け散って霧散する騎士を見送ります
GM:ふよふよしながら歯噛みしつつ後攻攻撃どうぞ #歯はない
螢:あ、その前に魔素変換タイムやで
GM:あ
螢:1はチャージできないのでザバーですが
GM:だめだなわすれやう
ヒバリ:【裁断】に歌魔素をひとつ頂きます
睡:夢の魔素を【騎士召喚】にチャージします
GM:どぞんどぞん
ヒバリ:以上です
睡:です
GM:んでは次に移動します
GM:プロットどぞー
螢:ういういー
螢:しました
GM:公開どうぞ
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
GM:ダイス合計:3 (1D6 = [3])
GM:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
GM:ダイス合計:4 (1D6 = [4])
GM:ニャンッ ><
螢:ここで「契約」します!
GM:「…まだだ。命を食らわねば。命を。」
GM:はい><
螢:児玉結ちゃんに語りかけます。「あなたの願いは、なに?」
GM:「…だれ?」小さな少女が、夢の中で顔を上げます。
GM:「あたし、あたしは、―――病気は、ちゃんと自分で治すから。だから、ありあに謝りたい。もう一度会って、ありあに、謝りたいの」
螢:「あたしは通りすがりの魔法使い。あなたの友達に頼まれて、あなたを助けにきたの」
GM:「…ともだち」
螢:「そうよ。名前を聞くのを忘れちゃったから、今度会ったときに教えてちょうだいね」
螢:「——その願い、『羽化する焔』が確かに聞き届けたわ」
螢:結ちゃんとの【運命】を1点上昇して、合計2点分のサイコロを振ります!
GM:少女は答えを聞くと安心したように眠りにつきます。ダイスをどうぞ!
螢:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
螢:ダイス合計:5 (1D6 = [5])
螢:「願いの力、見せてあげる——!!」
GM:螢の一撃を受け。 「…契約は履行されていない!破ったのはそちらのッ…!」 焦ったような声を上げ、しかし影はおぞましい呪圏ごと収束していきます。
GM:おめでとうございます。『羽化する焔』の勝利です。
GM:≪裏切り≫の特技か『支配』を習得できます。
螢:【支配】をいただきますー
GM:#せやろな
GM:了解しました。お疲れ様です。
螢:#せや
GM:んではゆるゆるとすっばやくマスターシーンに移行します
睡:はーい
螢:は~い 立会人のお2人ありがとでした!
ヒバリ:こちらこそありがとうございます~
GM:「………ただ、静かにしてくれればいい。なぜお前たちはそれだけのことが出来ない。」
多くの患者とともに眠りにつく男は、はらわたを裂くような苦痛に顔を歪めて身を折った。
GM:寝具をかき寄せた指はやがて円を、奇怪な紋様を描き、
GM:そうして苦痛を追いやった男は、再び眠りについた。
GM:サイクル2 へ移行します。
GM:PCの方々は未行動にコマを移動してください。
睡:はい
螢:はーい!
ヒバリ:おkです
GM:ではえーっと好きな順に行動をどうぞ的なやつです
GM:やりたいことがある人からやるといいとおもうよお!(裏声)
螢:では螢が園村さんを「調査」します!
GM:ではサイクル2 開始ですね お願いします!
螢:はーい!シーン表いきます!
GM:あとシーン表とかを気まぐれに
螢:ST
MagicaLogia : シーン表(6) → 無人の路地裏。ここならば、邪魔が入ることもないだろう。
GM:またかよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
睡:路地裏分科会……
螢:#路地裏から出られない分科会
ヒバリ:揺るがないっすね
螢:1サイクル半日って話だったっけ?夜は明けたのかな
GM:明けた…ことにしましょう 早朝です
螢:今更だけど園村さんは入院患者なのかな
GM:入院患者ですね 同じ病院の違う病棟
螢:んじゃ園村さんの病室にそっと忍び込みます
GM:はーい 園村の病室にはですね
GM:すごい量のCDがあります
螢:(大したものねー、これ全部聴いたのかしら)とか思いながらCDを眺めます 分かりそうなやつあるかな
GM:ヒバリさんのがありますね おそらくかなりの種類を網羅しています
GM:部屋の中には本人の姿はありません
螢:(あ、こないだの新譜。ヒバリったら人気者ねぇ。こっちに来てもらった方が話が早かったかしら?)
螢:ではその思い入れのありそうなCDに対して調査判定します~
GM:はいどうぞ~
螢:これを聴いていた時の園村いちいは何を考えていたのかを《幻》に映し出します。
螢:2d6>=5 《幻》
MagicaLogia : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
螢:やったね
GM:では園村いちいの心のありようが、その場にうつしだされます
GM:それは。想いにみちた。
GM:CDのカバーに向かって、彼は。呟きます。
「…るさない。許さない。………どうして死なないんだ。俺より先に死んでくれよ。いやだ。知らない曲を作らないでくれよ。なんでだよ。言ったじゃないか。彼女が死ぬって―――お前が言ったじゃないか。」
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:園村いちいの【秘密】
彼が本当に生贄に捧げたのはヒバリであり、彼は「自分が死んだあとに曲が生まれること」を憎んでいる。
開示したPCとの【運命】が1点上昇する。
螢:な、なんだってーーーー
ヒバリ:わー!
睡:うわーーー
GM:「いっただろう?静かな世界には、彼女の音楽が相応しいと」どこからともなく、声が聞こえます
螢:「妄執ねえ……」とか思わず呟いたところに聞こえた声に、耳を傾けます
GM:「魔法使いの『音楽』は『永遠』だ。愚者には及びもつかぬ次元に響く歌。彼女を求めたのは私ではなく、よびさました『彼』だ。」
GM:まとめ!
GM:・園村いちいのものすごいヤンデレ力が緑谷のやる気を出して今回の騒動へ
螢:すごいまとめだw
GM:・しかし今の禁書では魔法使いを呪い殺すことはできないので、直接呼んで『規則』を守らせるつもりの緑谷
GM:・『永遠』と『眠り』は非常に相性がよかったので期待しているのであった!完!
GM:緑谷さんはもともと書籍卿です。園村さんの友人のふりをして、「禁書」を呼び起こし利用しています。
GM:説明が苦手! #ドゥン
GM:ついでというか 今回の禁書の目的がヒバリさんの殺害みたいなもんです 園村さんの想いで起きてるんで
ヒバリ:なるほど!
睡:まとめありがとうですー わかりやすい
GM:というわけで 螢さんは運命一点あげてください
螢:ういうい~
GM:属性は振ってきめてね!
GM:恋愛だけは振り直しだよ!
螢:出た属性表w
睡:www
螢:FAT
MagicaLogia : 運命属性表(5) → 『興味』とても稀少だったり、不可解だったりして研究や観察をしたくなる対象。
螢:ふむふむ
GM:「いちい、ヒバリって言う人には友達がいるらしいよ」「お前は…そうかこれは夢か!それで友達!?男か!?」「女だよ」「なるほど!友達か…ヒバリさんの友達なんて羨ましい!」
GM:<完>
螢:思案顔で考え込むポーズをして「とりあえず、ヒバリに知らせるべきかしらね」と呟きます。
GM:CDだらけの空間から次のシーンに移りましょう…
螢:あっ 魔素消費で回復してもよかですか!
GM:どぞん
螢:うい では【幻影】にチャージ済みの夢の魔素を使ってライフを1点回復!
螢:今度こそ以上です バトンタッチ!
ヒバリ:タッチ!
GM:では始めましょうかい つ・w・つ
GM:シーンプレイヤーはヒバリさん シーン表を振ってくださいな
ヒバリ:はーい
ヒバリ:ST
MagicaLogia : シーン表(11) → 街のはるか上空。あなたは重力から解き放たれ、自由に空を飛ぶ。
GM:そら! 空から病院を見下ろしている感じかしら
GM:ヒバリって名前にぴったりね
ヒバリ:おお いいですね 飛べたんだこの人
ヒバリ:確かに!
GM:調査でしたっけかや
ヒバリ:「外部からの影響は特にないみたいだけれど、もう少し見てみますか」ふわふわ
ヒバリ:お願いします 正人さんで!
GM:はあい では好きな特技を指定して2d6どうぞ
ヒバリ:では《静寂》を使って病院の中から気になる音(正人さん)だけを拾って見たいと思います
GM:はあい
ヒバリ:2D6>5
MagicaLogia : (2D6>5) → 5[2,3] → 5 → 失敗
GM:オウ…
ヒバリ:あらま
GM:?
GM:いや 成功ですね
睡:あれ?5だから成功ではないのかしら
GM:5なんで
ヒバリ:あ イコール忘れてました
GM:よかったよかった
螢:あ、ほんとだ よかったよかった
睡:よかったよかったー
ヒバリ:セーフ!
GM:では成功です!
ヒバリ:お騒がせしました
GM:外来患者が来はじめた時間帯。正人は交代の時間を得て仮眠室にいるようです。
GM:白衣をきたままソファで眠りにつく彼は―――ひどくうなされています。
ヒバリ:「……彼は睡さんの言っていた。」耳を澄まします
GM:魔法使いであるあなたは、彼の心の言葉をはっきりとききとることができます。
「…違う、やめてくれ。僕は、そんなことを望んでいない。僕は。人を助けるためにここにいるんだ」
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:鹿ノ山の【秘密】
断章<終末>によって「友を生贄に捧げよ」という悪夢に悩まされている。
開示したサイクル終了後、<終末>は鹿ノ山を殺害する。
GM:魔法使いであるあなたはこのとき気付きます。「罪と終末のエピデミア」は、生贄に選ばれた人間と、「契約を拒否した人間」を殺すことができ――― 彼は、後者を選ぶ人間だと。
GM:魘される彼の周囲には歪んだ魔力が覆っています。どうやらそれは、『断章』に間違いないようです。
GM:まとめ
・断章<終末>は鹿ノ山に憑依しており、さくさく殺す気満々です
ヒバリ:「相変わらず禁書ははた迷惑な奴らばっかり……急がないと余計な犠牲が出る」くるりと身を回してヒバリは裏路地へ戻っていった。
GM:んではシーン終了です。次!
GM:睡さん かな?
睡:はい!〈終末〉に戦いを挑みます!
GM:来い!立会人は来るのか!どうなのか!
螢:頑張れ睡さん!螢は立会人に出ます!
ヒバリ:もちサポートメインなんででます
睡:ありがとうありがとう!
GM:では終末はふよふよしてます
GM:(終~・w・)~
睡:ふよふよしてるのw
睡:そういえばシーン表は振るんだっけ?
GM:いやだってほらまだ睡さんには気付いてないし医者に囁くくらいしか…
GM:あっ 振る振る
睡:はーい
睡:ST
MagicaLogia : シーン表(11) → 街のはるか上空。あなたは重力から解き放たれ、自由に空を飛ぶ。
GM:空中戦ッ!
螢:おおー
睡:おぉぉ
ヒバリ:飛んだ~~~~
睡:上空をふよふよしてる終末のところに飛んでくのか……
GM:せやんね ふよる
睡:ではふよってる〈終末〉のとこまで行きましょう
GM:〈終末〉は正人の精神を連れて囁きます。「…いるだろう?もう、楽にしてやりたい患者が。煩いと思う相手が。」「…僕は。ちがう。」
GM:「ここからなら見渡せる。さあ。あいつはどうだ?あの医師に失望はしなかったか?」「やめてくれ」「我儘な患者。あちらはどうだ」「みんな不安なんだ」そんなかんじで誘惑しているところでしょうかね おそらくは
睡:「……おい、てめぇ。そこまでにしとけよ」囁いてる終末に声をかけます
GM:「…甘やかな言葉に混じる無粋な男。果たして、この男にとっては毒か薬か。」 <終末>はやはり影の姿をとり、正人の精神を飲み込みます。 #演出です
睡:「……ふん。望みどおり『微睡む幻影』が終わらせてやるよ、てめぇのそのふざけた真似をな」というわけで戦闘を挑むよ!
GM:「断章<終末>、お前に真の終わりを教えてやろう」戦闘開始やね1
GM:んでは戦闘開始です 空中戦コワイ! えーと魔素をどうぞン!!!
睡:はい!騎士召喚に1点チャージです!
GM:では先攻召喚ステップです!
GM:あとステータス公開してなかったんでちょっぱやでやります
睡:【騎士召喚】で眠りの騎士を召喚しますよ!
睡:あ、はーい
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:断章〈終末〉
初期憑依深度0
攻:2 防:4
魔力:6
魔法:【魔睡】
特技:《眠り》
睡:あらおそろい
GM:またフレーバー被りだよ…偶然にもだよ…
睡:硬いなー
睡:じゃあ召喚のやつ振りますね
GM:あいあい
睡:2d6>=5 眠り
MagicaLogia : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
睡:びわっ
GM:どまい
睡:うう…まあいいやファンブルじゃないから… ではこちらの召喚ステップは終了です
GM:あい ではそちらの攻撃タイミングですね
睡:はい 決めました
GM:では開示おねがいします
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
GM:ダイス合計:6 (1D6 = [6])
GM:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
GM:ダイス合計:5 (1D6 = [5])
GM:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
GM:えええええ
GM:3 3通しです…
睡:やったー!
GM:「バカな…」
GM:他にやることありますかー
睡:じゃあ【沈黙】を使いたいです
GM:あい おねがいします
睡:2d6>=5 静寂
MagicaLogia : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
睡:あのさぁ
GM:…
GM:ぎ ギリギリセーフ!
睡:まあいいや、ファンブルじゃry
GM:「私を黙らせようとするのなら、唇を惜しんではいけないよ」
GM:他にやることはありますかー
睡:「……すぐ黙らせてやるから待っとけ」
睡:ないですー
GM:ではこちらの攻撃ステップやで
GM:まずは眠らせるやで
GM:2d6>=5
MagicaLogia : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル → 星の魔素2が発生
睡:あい
GM:!?
GM:!???!?
睡:!?
GM:?!??!???!!?!??!?!?!??!
GM:>GM:FT
MagicaLogia : ファンブル表(3) → 魔法の制御に失敗してしまう。【魔力】が1点減少する。
GM:「…バカな、魔力が逆流した!?」
GM:動揺しながら攻撃するので防御お願いします…
螢:きめましたー
ヒバリ:おkです~
睡:「……どうした、夢を見せてくれんじゃねぇのか?」とか挑発しとこう
睡:はい決めたです
GM:開示おねが!
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ヒバリ」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ヒバリ」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「螢」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
GM:ダイス合計:1 (1D6 = [1])
GM:ダイス合計:1 (1D6 = [1])
GM:やったー一点とおったぞーーー!!
GM:「ただでは…終わらせない…ッ!」 #負け色すごい
GM:やることあるひといます?
睡:根性見せた
睡:睡は特にないです 魔素変換だけです
睡:みんなごめんよぉ
GM:じゃあ魔素変換して最初に戻りましょう
ヒバリ:体力1つ減らせばいいですか?
GM:あい 魔力
螢:なんもだよ~へらしました、力の魔素を【火球】にチャージ、計2点です
GM:りょかいでうs
ヒバリ:では獣魔素を【騎士召喚】におねがいします これで2つ目です
GM:あいあい
睡:【回復】に1点、【騎士召喚】に2点チャージします
GM:あいあい では最初にもどりましょう
GM:ターン開始 魔素取得してください
睡:はい 【沈黙】にチャージします
GM:あい そちらの召喚タイミングです どうぞ
睡:ん~~【緊急召喚】にしときます
GM:はい
睡:RTT
MagicaLogia : ランダム特技決定表(5,12) → 「夢」≪未来≫
睡:えーと一番近いのは《癒し》か……? 7かな
GM:ではどうぞー
睡:2d6>=7
MagicaLogia : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功
睡:よっしゃー!
GM:おめでb・w・b
睡:ではえーとこの場合は癒しの精霊が出てくるのかな
GM:癒しかな たぶん
GM:未来か
睡:おー わかりました
睡:以上です
GM:はあい ではそちらの攻撃タイミングですね
GM:まけない><
睡:やったるでー
睡:決めました
GM:開示どうぞ
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「睡」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
GM:ダイス合計:4 (1D6 = [4])
GM:ダイス合計:5 (1D6 = [5])
GM:ダイス合計:3 (1D6 = [3])
GM:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
GM:\サヨナラ/
睡:やったー!
GM:「…終わるのは私ではない、私は続いていくのに…お前たちにも、それが、救いだと」
GM:宙に空いた穴のような影は空に解け、正人の精神を開放し一篇の断章になります
GM:おめでとうございます。『微睡む幻影』の勝利です。
睡:「…終わりを決めるのはてめぇじゃねえよ」
GM:魔法「魔睡」か特技<眠り>を取得できます。
睡:魔法を貰いますー
GM:あいあい #せやろな
睡:#せや
睡:特技的に使いやすいね 螢さんのも
GM:正人の精神は元の肉体へと戻っていきます
GM:んではそんなかんじでこのシーンは終了ですかね。何かやることがなければ。
睡:それを見届けて睡も戻ります、路地裏に
GM:路地裏は確定なんだ!?
睡:だってみんないるから……
GM:なにこの分科会こわ…
GM:ではえーっとえーっと みんな終了したのでマスターシーンですね
螢:はーい!
ヒバリ:あーい
睡:はーい
GM:「…………やはり、魂の欠片などでは話にならない。『私』が。導かねばならないのか。」
GM:「喧噪の只中に。往けというのか。」
GM:病人服を纏った緑谷はベッドからゆっくりと起き上がり、個室の扉を開ける。
GM:脳外科の患者・緑谷凍の存在は、こうして愚者の観測を拒み「魔法使い」の世界へと層を移した。
GM:以降、3サイクル終了まで彼は姿を現しません。
GM:最終サイクルに移行します。
GM:というわけで特にやることがないリゾートタイムだよお!
睡:はい
睡:でもこのあと地獄の連戦だよぉ!
螢:備えよう。
GM:備えよう。順番はまあ決まった人からで
睡:カラダニキヲツケテネ!
GM:ではシーンプレイヤー名乗りおねがいします
睡:はーい睡がいきます
GM:はい では行動を決定してください
睡:事件で!
GM:あい
GM:ふっていいのよ ・w・つ
睡:えーとまず判定ですよね すいません
GM:ういうい
ヒバリ:ヒバリ参加させていただきます!
睡:2d6>=5 じゃあ静寂で
MagicaLogia : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
GM:はあい
GM:アッ
睡:えええええ
睡:しょもーん 事件起こせなかった
ヒバリ:Oh
GM:どままい
睡:こっちに支援してもらえばよかったね
螢:「無理」という手が……(囁き)
睡:あっ 事件でも無理できるんですっけ!?
螢:あっ調査だけかな!?確認する!
GM:調査だけじゃないかな…?
螢:調査だけだった!!しかもちょっと前に自分で言った!ハラキリ!!
ヒバリ:調査っぽいですね
睡:Oh
螢:すみませんでした スルーしてください
睡:んん~しかたない 回復だけしましょう
ヒバリ:かたじけない
睡:2d6>=5 癒し
MagicaLogia : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
睡:はぁぁぁよかった
GM:ヨカッタネ
ヒバリ:うおおおお いくつ増やしていいんですか?
睡:ではえーとヒバリさん2点、睡1点回復します
睡:これで最大値になりますよね?>ヒバリさん
ヒバリ:「ありがとうございます、すごく楽になりました」 5です~ありがとうございます
睡:「…あぁ」相変わらずぶっきらぼうな返事です
睡:えーとじゃああとはやることないかな 以上です!
GM:あいあい!つぎのかた~
螢:螢が「事件」起こします!
GM:はーい
ヒバリ:ヒバリも出ます!
GM:はいはい どうぞ!
螢:ST シーン表
MagicaLogia : シーン表(12) → 未来の予感。このままだと起きるかもしれない出来事の幻が現れる。
GM:ほう?
螢:禁書のものとも緑谷のものともつかない魔力がヒバリさんを覆うようなイメージがわーっと脳裏に、という感じかな?
螢:事件判定しましょか 折角なので《幻》で!
GM:はーい りょかい
螢:2d6>=5 《幻》
MagicaLogia : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
螢:わーい!続いて事件表~
螢:AT
MagicaLogia : 事件表(8) → 道路の曲がり角、コンビニ、空から落ちてくる……偶然出会う。その人物に対する【運命】が1点上昇する。【運命】の属性は「興味」になる。
ヒバリ:空から真っ逆さまに落ちてくるヒバリ。そのまま驚く蛍さんをよそに地面にへばりついて紙に何かを書き込んでいるようです。
螢:「何書いてるの?」手元を覗き込みながらたずねます
ヒバリ:「曲を……今丁度詩が浮かんだので……。」と譜面に言葉を連ねているようです。
螢:「へえ……。ヒバリはいつも音楽のことを考えてるのね」譜面を眺めつつ。
ヒバリ:「そのために生きてるようなものなので」よし、っと書き終えた譜面を仕舞いようやく立ち上がります。
螢:「……『永遠』って言葉の意味、なんとなく分かるような気がするわね」独り言のようにぽつりと。
GM:さて 大丈夫ですかね
ヒバリ:「……永遠、ですか。まあそれを好まない人もいるようですけどね。」螢さんに聞かされた話を思い出します。
GM:いちい<俺だよ! #俺だよ
螢:「モノは考えようだわ。終わることで永遠になるものもあると思うもの。でもわたしは、またヒバリの曲が聴きたいな」
ヒバリ:「……あ、ありがとうございます。」と驚きと嬉しさが入り混じったような顔をしています。
螢:ふふっと笑ってヒバリさんへの【運命】を1点上昇してシーン終了したいと思います!
GM:あい!おつかれさまでした!
ヒバリ:ありがとうございます!!
睡:おつおつですー
螢:ありがとうございましたー!