竹流:どどんとふへようこそ!
竹流:操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 294 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:全セーブデータ読み込みに成功しました。
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:どーん
うさぎ:い、いけたー!
GM:ドゥーン
ひつじ:名前入れ忘れた
GM:ヤッターーー
ひつじ:よかったよかった!
おかん:ばーん!
うさぎ:ううううお手数おかけしてすいませんでした!ありがとうございます!
GM:いえいえ こちらこそ引っ越し手際とか悪くて申し訳ない
うさぎ:ありがとうございます、ほんとすいません
GM:んでは30分からはじめていくつもりでやんす ちょっと遅れてごめんね
ひつじ:システムは仕方ない!
ひつじ:ういういー!
うさぎ:はーい
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
GM:うおおこわああ
GM:恐怖の回線パウァー
どどんとふ:「おかん」がログインしました。
ひつじ:こわいのう
ひつじ:おかえりなしーノシ
どどんとふ:「おかん」がログインしました。
GM:おかえ
ひつじ:りんごー
おかん:りらー!
GM:は はじめられるかなー?うさぎさんまだかな?
ひつじ:だめかねえ
どどんとふ:「うさぎ」がログインしました。
うさぎ:ごめんなさい!
ひつじ:おかかー
GM:おかえー!
うさぎ:アイコンはこのままでいいや はじめられますー何度もすいませんでした!
おかん:わーひ
ひつじ:スタンバイオッケーですじゃー
GM:ういうい なんかごめんねえ(回線の責任をとる姿勢)
GM:あーい
GM:はじめていいですかー
ひつじ:はーい!
うさぎ:いけまーす
おかん:はいですよ
GM:うい では 毛だろぎ第一回はじめまーす
ひつじ:どんどんぱふぱふー!
うさぎ:よろしくおねがいしまーす
おかん:おねがいします!!
GM:アッみんなPC名変えてねせっかくだから
ひつじ:よろしくおねがいしまーす!
:はあーい!
:はいー
ヒバリ:了解
ヒバリ:アアッ立ち絵でかい!!すんません 今度サイズ小さくしてきます
GM:んでは。えーと季節はそろそろ春が近づいてきた冬のことです。
GM:そんなもんさ~・w・~
GM:螢さんは春の陽気にふらふらと散策している途中…といったところ で よろしいでしょうか
:はーい! 「風が気持ちいい季節になってきたわねー」とご機嫌です
GM:ふと
GM:そんな風がぱたりと止み、周囲が異様な静けさに満ちたとあなたは感じました
:「……?」歩くペースを落として周囲を見渡してみます
GM:ちょっと 「想い」で振っていただけますかね
:初判定!えーと、「幻」からなので目標値8かな?
GM:あいあい
:2d6=>8 春の幻に目を凝らし,現象の向こうの想いを見ようとしてみます
MagicaLogia : (2D6>=8) → 3[1,2] → 3 → 失敗

:ひっどい出目だ!失敗でーす
GM:あらま
GM:特に行動はなくていいかな
:はーい、首を傾げるだけにしておきます
GM:では、そこに籠められた想いは読み取ることができませんが、貴方に届くイメージと言葉だけはしっかりと伝わります
:ほうほう
どどんとふ:「睡」がログインしました。
GM:「なぜ、あなたはいのちを得たの」
GM:「ちょうだい、ひつようなの」
GM:「あのこのために、ひつようなの」
GM:聞こえてくる声は子供のような舌足らず、凝らした目にはわずかに、少女の姿が映ります
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
GM:螢さんの本日のシナリオアンカーはこちら 児玉結さん
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
:「……。ダメよ。ほいほいあげられるものじゃないもの」届くかどうか分からないけれど、声に答えます
GM:運命を一点あげてください 関係は… 振ってみようか…
:はーい<運命 えーと、FATかな?
GM:ですです
:FAT
MagicaLogia : 運命属性表(3) → 『宿敵』何らかの方法で戦いあい、競い合う不倶戴天の敵。

GM:おっと… 不穏ですね…
:物々しいのがきたw「いのち」を奪うつもりなのかな?という予感を抱いてそろっと警戒する感じでしょうか
GM:ですね なんとなく暗雲たちこめる感じの未来を予感したところで、周囲に風と春の気配がふと戻ってきます
GM:といったところで螢さんの導入は終了 かな? さて、魔力を決定していただこうか!
:「気になるわねー……」と独り言をつぶやいて、何はともあれ散歩を再開します
GM:えーと2d6₊根源力 で
GM:じゃねえ1
:デジャヴw
GM:1d6でしたズズズン
:1d6+4
MagicaLogia : (1D6+4) → 2[2]+4 → 6

GM:この数値もデジャヴだわー…
:だねえwまあ後からなんやかんやするのでよござんす!
GM:ありがとやんした
GM:んではつぎに睡さんいってみよか~
:ありがとでしたー!バトンタッチ!
:はーい
GM:睡さん!は!ですね お仕事でとある病院に来ています めんどくさいけどここの見学コミのお仕事なんでごめんね的なヤツ
:お仕事!珍しい!りょうかいです
GM:もしかすると人付き合いで無理やりなのかもわかりませんが あなたはとある白衣の男と病院内を歩いています
:はい いつもの眠そうな顔で黙々と歩いているよ
GM:「……というわけで、こちらの壁にかけるための、風景画を描いて欲しいのです」 若い研修医は睡さんにそう説明を終えました
GM:彼が言うには、院内では昏睡に陥る患者が増えており、特に小児科の子供の間に不安が広がっているようです。
GM:そこで鬱々としがちな院内において、睡さんの風景画ですこし希望を持たせてほしいと、そういうわけですな
GM:「…いかが、ですか。受けていただけませんか」若い医者はあなたの反応を恐る恐る伺います。
:「……わかりました、引き受けましょう」
GM:「ありがとうございます!」医師はがっしとあなたの手をつかもうとして、さすがに無礼と気付いたのか、右手を差し出します
GM:ここで判定やで
GM:「流れ」で振ってみよか
:軽く右手を握り返しておきましょう
:はーい えっと
:花で代用します
GM:ほう どのように代用しますかいの
:うっ そうだった えーとえーと
:じゃあ舞い散る花吹雪をひとつの生命の流れに見立ててなんやかんやする感じで
GM:おk 実は言いたいことジャストヒットだったので余裕で通す
GM:目標値7かな?
:よかった!えーと目標値は8じゃないかな
:あれ7だっけ?
:7だと思うよ~
GM:花と流れって2違ってるんで7やね
:ありがとう~すいません基本を忘れている……
GM:あるある まあそのための導入や
:2d6>=7 こうだっけ
MagicaLogia : (2D6>=7) → 8[2,6] → 8 → 成功

GM:おお!成功ですね
:やったー
GM:では睡さんは医師の手を握った瞬間、彼の生命に陰りがあるのがわかります
:「……」わずかに眉をひそめます
GM:そして彼の記憶には、ただ耳を塞いで喚く己の姿と、わずかに聞こえる
GM:「…ささげよ」
GM:の声。
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:睡さんのシナリオアンカーこちら。 鹿ノ山正人さん。
GM:運命を「尊敬」で一点あげてください。
:はーい
GM:んでは睡さんはイヤ~ンな気配に気が付きつつ、導入終わりです
GM:さて、ラストはヒバリさんです
:ういうい 魔力は決めないのでしょうか
GM:アッ
GM:ごめんきめて~~~~~~
:はーいw
:1d6+3+2 装丁の修正つき
MagicaLogia : (1D6+3+2) → 6[6]+3+2 → 11

GM:おおー
:余裕!
GM:素晴らしいですな
GM:んでは気力十分に あらためてヒバリさんのターン
ヒバリ:はあい
GM:なお ですね ヒバリさん今回地位が一番高いので
GM:リーダーです
ヒバリ:あ、やべ ホントだ 死のう
GM:フッヒヒwwwww
:がんばれー!ノシ
:頑張れ!
ヒバリ:んっぎぎぎ
GM:というわけで。なんとなく今ヒマそうな地位の高い人がヒバリさんしかいない状況なんでしょうなたぶん。
GM:久慈もミトモさんもたぶん別件で忙しいんやな
ヒバリ:なるほど
GM:そんな背景なんて露知らず。路上で演奏するヒバリさん。
ヒバリ:「~♪」ちょっと楽しげ。
GM:魔法使いの演奏は、魔法が無くとも愚者の心に響くもの。幾人もが集まるなか、明らかに容貌の異常な男がふらりと立ち寄ります。
GM:顔立ちは整い、服も現代風ではありますが、髪だけがド緑。
GM:「…申し訳ないが、協力して頂きたい。いや、私からは、協力を命じることができるのだったか」彼は貴方にこう告げます。
GM:「禁書の編纂に失敗した。私は今、禁書に取り込まれている。」
GM:「私の代わりに、アレを編纂してほしい。———何人かけてもいい。ただ、時間はかけるな。早く、なるべく早く、だ」
ヒバリ:「……どこの誰かは知らないけれど、誰かを助けるのがこちらの私の仕事だから。」と演奏の手を止めてちょっと嫌そうな顔をしつつ答えます。
GM:気付けば周囲はあなたとその男2人だけになっています。
GM:「死」で振っていただけますかぬ
GM:判定の仕方はわかるかな…
ヒバリ:「へえ、人払いなんて出来るんだ」と相手の力量を感じ取ってニヤリと笑ってみせます。
ヒバリ:はあい 大丈夫かと
GM:「…この程度は、分体でもどうにかなるものだ」頷きつつ。
GM:んでは「死」をなんらかで代用するかしてお願いいたしますン
ヒバリ:「未来」で代用ですので…… いくつだ7ですか?
GM:だすな どうやって代用するか、こう でっちあげてください
どどんとふ:「睡」がログインしました。
ヒバリ:「死」も「未来」も人の行き着く先ですのでこう、未来視的な……??????
ヒバリ:日本語不自由か
GM:バッチリです
GM:ではあなたは彼の行く先を僅かに見ることができます
ヒバリ:振っていいんですかね?
GM:ういうい
ヒバリ:2D6=>7
MagicaLogia : (2D6>=7) → 10[5,5] → 10 → 成功 → 夢の魔素2が発生

GM:幸先いいすな~
ヒバリ:ですな~
GM:んではかなり先までガッツリハッキリ見通せますな
GM:彼は放っておけばそのまま禁書に取り込まれ、禁書は多くの人の命と魔法使いの命を得て完全に「完成」するでしょう。
GM:具体的には3サイクル後。
ヒバリ:え、まじですか
GM:まじです。
ヒバリ:「……。」顔をしかめるヒバリ。
GM:「…断章は≪病院≫に眠っている。<花浅葱の竪琴>よ、私はどうなってもいい。後を、頼む。」
GM:そう告げたのち、彼は周囲の静寂とともに消えていきます。
GM:残されたのは、不意に演奏をとめたあなたを不思議そうに眺める観客と、あなたひとり。
GM:といったところでシーン終了かな? 他にロールなければ魔力決定ロールお願いします~
ヒバリ:「……。私でなければいけない理由、聞きそびれたな。」とギターをしまってその場を去ります。
GM:あとさっきたまった魔素は貯めといてね
ヒバリ:魔力ですね~1D6+3でいいんでしたっけ?
GM:ですです
ヒバリ:1D6+3
MagicaLogia : (1D6+3) → 2[2]+3 → 5

GM:それからさりげなくシナリオアンカー開示
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
ヒバリ:Oh
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:まあ頑張っていきましょう えー シナリオアンカー緑谷凍 こちらは…振ろうか
ヒバリ:FAT
MagicaLogia : 運命属性表(6) → 『尊敬』その才能や思想、姿勢に対し畏敬や尊敬を抱く人物。

GM:ほん では緑谷さんはひょっとするとあなたの音楽を好んでいるのかもしれませんね
GM:そうだとは思った
ヒバリ:なるほど そのつながりで依頼をしてきたんですかね
GM:あと周辺で一番地位の高い魔法使いだからですね 「ほかの人集合させてね」という意味もあります
GM:ちうわけで、導入パート終了…かな? なんもやってないことないかなソワァ
どどんとふ:「睡」がログインしました。
GM:と、いうわけで。
ヒバリ:【支援】に夢魔素+2させていただきます
GM:ういういb・w・b
GM:ヒバリさんに召集されたかんじで動いていただく感じになります
:はーい!
:はーい
ヒバリ:わー(白目)
GM:ふっひひ
GM:まあそうはいってもみんな病院に喚ばれてますから
GM:かかわらずにはおられないのです…(不穏なBGMを各自妄想すること)
:喚ばれて……とは
GM:ふんいき #ふんいき
GM:さて では メインフェイズに移行してもよいかな
:ふんいきw 突然空間が歪んであれやこれかとおもた
:よいでーす
ヒバリ:頑張ります……!
:よいですー
GM:いやそんなことはない まだ完成してないしそんな魔力はないで!
GM:たぶん
GM:んではメインふぇーいず
:そうか じゃあ何か予感めいたアレを感じつつ召集に応じたかんじかの
GM:ここでは「戦闘」「ドラマ」のどちらかができます
GM:ドラマシーンでは 「調査」「事件」「調律」ができるよ
GM:んままとりあえず 分科会集合していただきましょうか
GM:シーンプレイヤーを誰かひとり… だれか…
GM:ヒバリさんです?
ヒバリ:ですよね
GM:ですね
GM:シーン表はSTです おねがいしまーす
ヒバリ:ST
MagicaLogia : シーン表(8) → 夜の街を歩く。暖かな家々の明かりが、遠く見える。

GM:ほほう
:夜の喫茶・海灯かな?
GM:「調査」「事件」「調律」のどれやるかなんとなく考えつつ えっうち?!
ヒバリ:海灯からの帰り道とかですかね
GM:あいあい では帰り道に情報交換しつつ…って感じでしょうか
GM:ヒバリさんに召集されたあなたたちは、えーと緑谷に言われたあれこれを報告され、といったところでしょうか 指定があればお願いします
ヒバリ:お気に入りの紅茶ラテをテイクアウトしながらヒバリは睡さん螢さんに先日の出来事を相談しています。
GM:相談された螢さんや睡さんは、<病院>について心当たりがあることに…気付く…かな…
:「病院……ねえ。心当たり、ある?」抹茶ラテチョコソースがけをすすりつつ2人の顔を見ます
:「……少し、気になることならあるな」と言って、先日病院に行った際にあったことを二人に話します
:昏睡患者が増えているということも。
GM:螢さんここで思い出したというかピンときたというかGMがミスったんですけど
:はい
GM:あなたが幻視した少女は「病人服」を着ていました
:おお!重要!
:「あ、その病院なら。近くを通った時、ちょっと変わったことがあったわ。急に声が聞こえて、病人服の女の子がね……」
:と導入での出来事をかくかくしかじか。
ヒバリ:「……今日ここにこの3人が集ったのも何か必然性を感じますね。」
GM:なんとなくそんな一体感を覚えつつ
:「そうねえ、これも縁ってやつかしら。3人で行ってみましょうか?急いだほうがいいのよね、その彼の話だと」
ヒバリ:「はい。解決を急がせててきたということは、愚者への影響が深刻になってる現れなんでしょうね……。」
:「……そうだな。早ぇとこ片付けた方がよさそうだ」
ヒバリ:「私はもう引き受けてしまったので、お二人が同行してくださるなら心強いです。」二人の返答に内心ほっとするヒバリ。
:「もちろんだわ!わたしもあの子のこと気になるもの」
:「関わっちまったしな……放っとけねぇだろ」
GM:では早速病院の調査に向かうヒバリ一行なのであった
GM:他にロールする部分がなければ、ヒバリさんはこのターンで行う行動を決めてくだたい 
ヒバリ:では【調査】でお願いしたいですが、誰の元へ行くかは全く決めてません
GM:あいあい ではちょっと夜の病院を魔力的に見渡したとき、ふと目立つ人が一人
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:すいませんメッチャ部分抜けてた
:どままい
GM:えーっと 園村いちい 26歳 は緑谷のいる個室の前にうずくまっています
GM:「どうして…どうして」と呟いており、緑谷の昏睡をひどく気に病んでいるようです
GM:おちまい #さらっと
GM:では誰を調査しますかの
ヒバリ:「面会時間はとっくに過ぎてると思うのだけれど……。」と、その光景に一言こぼします。
ヒバリ:じゃあ私が関わった凍さんでお願いします
GM:おkです
GM:好きな特技で調査判定を行ってください
ヒバリ:ううっ完全にやり方を忘れてます 【未来】でお願いします。
GM:あいあい えーと2d6で判定します 未来をどのように使うか宣言ののち、判定をおねがいします
GM:あなたの持っている特技なのでたぶん5以上出せばいいのかな?うん たぶん
ヒバリ:凍さんの未来を知り、運命を知り、秘密に迫りたいです。
GM:おk 素晴らしいですね ではダイスを振ってください
ヒバリ:1D6=>5
MagicaLogia : (1D6>=5) → 3 → 失敗

ヒバリ:Oh
GM:2d6だよ?!
ヒバリ:あ!すんませんww
GM:縛りプレイか
ヒバリ:2D6=>5
MagicaLogia : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

ヒバリ:良かった……www
GM:あいあい ではあなたは先ほど見られなかった未来が、病院の中に満ちた禁書の魔力でさらに見通せることに気が付きました
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:緑谷凍 の秘密
【理想郷】の書籍卿「翡翠に潜むもの」が正体。
彼は世界すべての穏やかな眠りを望んでいる。
彼を倒さずに編纂を行うと、禁書は「幸福と薄明りのパンデミア」へと変化する。

GM:あなたが未来の緑谷の影を見ていると、それはぱちりと今のあなたに目を合わせます。
GM:「……喧噪を鎮め、永遠に眠る。私が望むのはそれだけだ。そこにはあなたの音楽が相応しい」
ヒバリ:「……私は子守唄を歌ってるつもりはないのだけれど。」ヒバリ自身も困惑している様子です。
GM:なお全然関係ありませんが上下黒衣のユニクロめいた格好です #本当に関係ない
ヒバリ:プレミアムコットンVネックTシャツ(長袖)09ブラック+レギュラーフィットストレートジーンズ09ブラック
GM:「断章は感染する。編纂しても、しなくても。だが、あなたは止めたがるだろう———」
GM:すこし困ったように彼は言います。
GM:「編纂のそのとき、私は現れる。知られたならば、あなたの音とともに眠ることとしよう」
GM:つまり
GM:・3サイクル後に編纂が始まります
GM:・彼は編纂時に現れます
GM:・断章との連戦です
GM:・どっちにも勝たないとヤバイです
GM:・どうヤバイのかはわかりません
GM:おしまい
:編纂時までは戦闘を挑むことはできない?
GM:はい
:Oh……了解です
:厄介だなぁ…
:書籍卿→禁書戦になるってことですよね
GM:イエス
ヒバリ:ハード過ぎる(大汗)
:了解 じゃあ編纂前に余裕を持って断章回収しておきたいね
:同時に戦って二分されるわけではないと それにしてもきついね
GM:おっしまい 凍さんはずぶずぶと眠りの世界に戻っていきます
ヒバリ:「あなたの依頼とあなたの願い、私はどちらを優先させたらいいのかわからないのだけれど……?」と混乱したまま解決しないことに小さく苛立ちを覚えます。
GM:そのときにヒバリさんは、彼が完全に禁書と同一化しており、身動きがとれないことに気付くかもしれません
GM:まあ要するに断章拡散させたはいいけどそっから動けないから編纂が必要なんですな
ヒバリ:なるへそ!
:なるほど
:なるほど~
GM:どちらにせよ編纂は必要ですが、条件によっては進化するよーって話 以上!
ヒバリ:「どちらにせよ愚者に迷惑はかけられないから 私はすべきことをするよ緑谷サン?」と凍さんの消えた方を見つめ、意志を固めます。
ヒバリ:解説感謝です
GM:いえ、わかりにくくてすまんな #説明苦手マン
GM:というわけでこちらのターンは終了でよろしいかな
GM:終了でよければヒバリさんのコマを行動済においてネ
ヒバリ:私は大丈夫です
GM:お疲れ様です ありがとうございました
GM:次は~どなたかな
ヒバリ:ありがとうございます!
GM:では螢さんかな?
:螢、いきます!ドラマシーン「調査」で!
GM:はーい!
:ST
MagicaLogia : シーン表(9) → 読んでいた本を閉じる。そこには、あなたが知りたがっていたことが書かれていた。なるほど、そういうことか。

GM:本!
:カルテ庫かナースステーションに侵入かな…… #犯罪の香り
GM:#こわい
GM:ではしっとりとした空気、もしかするとナースのいるはずのその空間に… 次元をひとつ越えた異能の影が、ゆらりと。
:おや、という顔をして影をじっと見つめます
GM:ここで特技判定かな!?
:えーっとどうしよう 紙媒体から情報得るなら「混沌」かと思ったんだけど
:んじゃ《蟲》にします!
GM:どちらでもカマワンヨ アッハイ
:季節はずれの蛍のようなものが影の輪郭を照らす感じで~
:2d6>=5
MagicaLogia : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

GM:おkです! 病院だと魂のなれの果てっぽくてこわいな
GM:おー
:よーしよし
:あっおk貰う前に判定してしまったごめんなさい
GM:ええのよ!んではあなたのもたらした光に照らされた影は語りだします
GM:「きたね、きたね」「あたしのかわりにあのこを助けてあげてよ」「あたしはあの子の友達だけど、だめだったんだよ」
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
GM:児玉結 の秘密
「ぬいぐるみのクマ」を生贄に捧げている。
秘密を開示したPCは、サイクル終了時に断章<罪>に戦いを挑まれる。

GM:あなたに話しかけたのは、動くぬいぐるみのクマ。
:「そういうことだったのね。可愛らしい生霊さんだこと」
GM:彼、あるいが彼女が言うには。「結はなんども病院にきて、こわかったんだよ」
GM:「そこであいつが夢に来たんだよ」
GM:「≪友を捧げよ≫って、そうしたらずっと生きられるって言ったんだよ」
:「ずっと……眠ったまま?」
GM:「…たぶん」
GM:クマが言うには。この病院の昏睡事件は、「2人1組」で起きており、片方が片方を生贄に捧げることで、生贄に捧げられたほうが死に、捧げたほうが眠りにつく、というシステムによって生まれているそうです
GM:「だけどあたしは命がないから、あのこが眠ることはできなかったの」
:「あら、眠ってないの?じゃあ、“あの子"は今どういう状態なのかしら」
GM:「あたしが居なくなってずっと後悔してる。願いなんていらなかったって」
:「そう。夢にきたヤツを倒せば、きっとあなたはその子のところに戻れるのね」
GM:「そう…なのかな」ふわふわとした体躯をひねって不思議そうにしていますが、魔法使いのあなたには戻れるってことがわかりますね
:「きっとよ、信じなさい。あなたの願い、〈羽化する焔〉が聞き届けてあげる。きっとその子に笑顔を取り戻すわ」
GM:「うん」
GM:「あなたのいのちが欲しかったけど、だめなんだったよね」「あたし、まってるね」「あのこをたすけてあげてね」
GM:ふわふわとしたぬいぐるみは虚空に消えていきます
:「任せて。大船に乗ったつもりでいるといいわ」と虚空に手を振ります
GM:特にすることがなければシーン終了としますが、よろしいですか
:よろしいです!ありがとでした~
GM:ありがとでした~~~~ン
GM:行動済に移動おねがいします m・w・m
:はい!
GM:では次に睡さんですね~ン
:は~い
GM:何をしますかッ!
:決めました、調律します
GM:あいッ!
:登場してご相伴に与ってもよござんすか
GM:どぞどぞ
:もちろん ヒバリさんもどぞ
GM:なにげなくシーン表を振ってなにげなく遊んでください #適当なこという
ヒバリ:あ!はい!(るるぶめくりながら)
:ST
MagicaLogia : シーン表(6) → 無人の路地裏。ここならば、邪魔が入ることもないだろう。

GM:登場はたぶん宣言するだけでいいのでまった路地裏かよいいかげんにしろ!!!!!
:安定の路地裏分科会www
:すまんな……(かっこいいポーズ)
:ゆるすよ……(かっこいいポーズ)
:病院の裏手とかですかねー
GM:ですかね~ 適当な特技で2d6だっけかや
:ですねー。不穏な予感がするので備えておくよというテイで魔素を発生させるよ
:あ、そうだった判定だった
GM:あいお
ヒバリ:あ、私の返答宣言に聞こえてかかったらごめんなさい。あれ登場します宣言としてください
GM:ガンバレイ
GM:はーい>登場
:がんばー
GM:睡さん好きな特技で判定してくだたい
:ではえーと《静寂》で 夜の静寂の中から魔素を発生させるとか
:うっ遅くてすいません
GM:おうかっこいい
GM:いや大丈夫です遅くない 判定どうぞ!
:2d6>=5 静寂
MagicaLogia : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

:ほっ
GM:んではもっとも魔と相性のよい時間、魔法使いに紡ぎやすい力を集めることができました
GM:ダイスを3つふって、魔素を発生させてください
:はーい いっぺんに振るのでいいのかしら
GM:ういうい
:3d6
MagicaLogia : (3D6) → 12[1,5,6] → 12

GM:星が1、夢が1、闇が1 個かな?
:ういうい 螢さんどうですか!
:闇か夢がほしいです!
:優先は闇で!
:両方持っていってもいいよ~
:いいよね?>GM
GM:いいよん
:うお、まじか ではありがたく頂きます~
:闇を【騎士召喚《裏切り》】に1点、夢を【幻影】に1点チャージします
:ヒバリさん星いります?
ヒバリ:無駄に消え去るのであれば!
ヒバリ:睡さん溜められるのであれば必要はないです!
:了解です じゃあ貰っちゃっていいでしょうか
ヒバリ:もちろんです!
:はーい じゃあ【沈黙】に星1チャージします
GM:もう大丈夫かな 不定形のキラキラしたなにかのやりとりはできたかな
:「ありがと、睡。今日はすっからかんだから助かったわ」
:できました!
:できましたー
GM:あいあい では1サイクル目終了~~
:螢さんの言葉に手を軽くあげて返事代わりにするよ
GM:あっごめ  このサイクル終了時に断章<罪>は螢さんに襲い掛かってきます(復習)
:おうよー!
GM:ですが今日は時間がないので、次回は襲い掛かってくるところから始めていきます
ヒバリ:はーい!
:はーい ドキドキ
:了解です!戦闘の流れ復讐しときます~
:復讐!?復習!
GM:復讐!?
ヒバリ:ドドドドドド
GM:コワイ
:コワイ!
:コワクナイヨー
GM:本日のまとめ!
GM:・編纂しないと拡散しつづけて人が死んだり眠ったりする
GM:・編纂するときは書籍卿をたおしてからじゃないと復活する
GM:おしまい!
ヒバリ:わー簡潔わかりやすい!
:がんばろー
:がんばろうね
ヒバリ:がんばりましょー!
GM:本日は以上です!おつかれさまでした!
:お疲れ様でしたー!
:おつかれさまでしたー!けだGMありがとうございました!ノシ
GM:三「・w・「ちるといいよ!
ヒバリ:おつでした!ありがとうございました。2サイクル目以降もよろしくお願いします!
どどんとふ:「ヒバリ」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がメッセージカードを開きました。
どどんとふ:「GM」がカードを公開しました。「」
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